スクワットのトレーニング方法!骨格にあわせたフォーム作りをアドバイス

query_builder 2023/10/29
画像1592
画像1593
画像1594
画像1592
画像1593
画像1594
【スクワットの骨格にあわせたフォーム作り】

スクワットで、しゃがむという動作は同じですが、骨格差により、スクワット動作の行いやすさ、各関節や骨への負担は全く異なります。

スクワットの指導でよく耳にする、「太ももが床と平行になるまでしゃがみなさい」や「膝が爪先より前に出ないように」といった指導が正しい訳ではございません🙅‍♂️

単に骨格差と言っても様々な違いがありますが、
今回は大腿、下腿だけに着目して説明します。

【骨格の違いと、スクワット動作の改善例】
1️⃣大腿が長い、下腿が短い
2️⃣大腿が短い、下腿が長い

図でも分かりますが、大腿骨の長さが違うだけで、各関節の屈曲角度、しゃがみ幅も全く異なります。
そして、関節や骨への負担も異なります。

1️⃣大腿が長い、下腿が短いケースでは大腿を地面と平行になるまでしゃがむと、しゃがみ幅は大きく、モーメントアームも長くなり運動量は多くなります。
⚠️しかし、関節や骨への負荷も大きくなり、スクワットの難易度が高いです。


2️⃣大腿が短い、下腿が長いケースでは、しゃがみ幅が小さくても大腿を地面と平行にできる。モーメントアームも短く、怪我のリスクは少なくなります。(個人の関節可動域制限、体力などは無視して説明。)

骨格差だけでみると2️⃣ 大腿が短い、下腿が長いタイプの方がスクワットの難易度は低いです。

💡ポイント
スクワットの難易度が高い
1️⃣大腿が長い、下腿が短いケースの改善例として挙げられるのは、スタンス幅の変更。

スタンス幅を広くする事により、モーメントアームが短くなり、関節や骨への負担も低減されます。

よって怪我のリスクヘッジになり、安全にエクササイズが可能に。

エクササイズは同じでも、骨格差によってフォームは異なります。


トップスタイルでは、個人の骨格差や体力に合わせたメニューを提案し、安全且つ最短ルートでお客様の目的地までご案内致します。

🔸お客様の目的地は様々🔸
・競技力向上
・ダイエット
・筋力向上
・健康増進
・姿勢改善
・美容
・凝り改善など
これらを総称して
⬇️⬇️⬇️
ボディメイク(体作り)


姫路エリアで、結果重視のボディメイク特化型パーソナルジムをお探しの方は、是非体験へお越しください🙋‍♂️

⭐️一生使えるセルフマネジメント力を共有します⭐️


#ダイエット #トレーニング #くびれ #美脚 #二の腕 #ヒップアップ #ボディメイク #カウンセリング #初回体験 #姫路市 #パーソナルジム #メニュー #おすすめ #女性 #筋トレ #結果重視 #健康 #美尻 #初心者 #ジム #パーソナルトレーニング #美容 #パーソナルトレーナー #体質改善 #アンチエイジング #姫路駅 #姿勢改善 #シックスパック #姫路 #食絞り

----------------------------------------------------------------------

TOP STYLE PERSONAL GYM

住所:兵庫県姫路市神和町9−1 コジマビル 101

----------------------------------------------------------------------